つくったものNO.020
申請準備中
推し活ドック
質問なし。ミニゲームで推し力を実測
App Store の審査に向けて、出し直す準備をしています。通り次第、入手できるようにします。公開したら、このページにダウンロードボタンが出ます。
どんなアプリか
推し活の「人間ドック」です。ただし、質問はひとつもありません。推し色の通知に何秒で反応できるか、客席の光の中から推し色を見分けられるか、当落発表を待つあいだ指を止めていられるか。短いミニゲームの結果を実測して、健康診断ふうの診断書にします。判定はA(異常なし)からE(手遅れ)まで。無料の基本コースは4つの検査で約1分半です。最後にレントゲンを指でなぞると、心臓のあたりに推し色が写ります。診断書は、ストーリーにそのまま貼れる縦長の画像でシェアできます。
できること
- 設問はなし。反射の秒数・色の見分け・連打の速さ・指のゆれを、ミニゲームで実測する
- 無料の基本コースは4つの検査で約1分半。買い切りの「精密検査」で3つ増えて7項目になる
- 診断書には項目ごとの実測値とA〜Eの判定、総合所見、100点満点の「推し力」が並ぶ
- 推し色を12色から選ぶと、検査室の光もレントゲンも診断書もその色になる
- レントゲンを指でなぞると、心臓のあたりに推し色が写る
- 診断書はストーリーにそのまま貼れる縦長の画像でシェアできる
- 受診のたびにカルテに残り、推し力の移り変わりと自己ベストが分かる
- アカウント登録・広告なし。記録はiPhoneの中だけに保存する
ほかと何が違うか
推し活の診断アプリは、設問に答えてタイプに分ける形がすでに何本も出ています。推し活ドックは答えさせずに測ります。反射の秒数、色を見分ける正確さ、連打の速さ、指のゆれ。診断書に並ぶ数字は、すべて遊んだ結果の実測値です。見た目は健康診断の書式を借りていて、判定もA〜Eの5段階ですが、推し活ではEの「手遅れ」がいちばん進んだ状態です。推し色を選ぶと、検査室の光からレントゲン、診断書の判定印までがその色になります。アカウント登録も広告もなく、記録はiPhoneの中だけに残ります。





